商品詳細
葉緑素計 SPAD-502Plus 色彩色差計 コニカミノルタ vegefarm [0139-015]
直販価格: 157,315円(税別)
(税込: 173,046円)
[在庫あり]
オープン価格
商品詳細
コニカミノルタ社の葉緑素含量計 SPAD-502Plusです。
葉緑素計SPAD-502は、農林水産省農蚤園芸局農産課の土壌作物育成診断機器実用化事業(Soil & Plant Analyzer Development , 略称SPAD)において、本事業の実施主体である(財)農産業振興奨励会、農林水産省農業研究センター・農業環境技術研究所および都県試験研究所および都県試験研究機関の各先生方のご指導により、ミノルタが開発した計測器です。
本器は、イネの葉に含まれている葉緑素(クロロフィル)量を、葉をいためることなく簡単に測定できます。得られたデータをもとに、イネの栄養状態を的確に把握し、適切な施肥管理を行うことによって、品質の向上と収量アップが図れます。手のひらに収まる軽量・コンパクト設計ですから、携帯にも便利。従来のように色標を見て数値の判断をする必要がなく、低コストによる育成管理が可能です。
【主な特長】
1.現場での測定を可能にする小型・軽量・防水タイプ
2.トレンドグラフの表示機能を搭載
3.葉を切り取らないので、同一部分の経過観測が可能
葉緑素計は、植物の栄養状態を知る上で必要な、植物の葉に含まれる葉緑素(クロロフィル)量をSPAD値として表す計測器です。植物の葉などに光をあてることによって、サンプル採取なしにその場で瞬時に測定することができ、その用途は稲の葉をはじめ、小麦、トウモロコシ、綿花、各種の野菜や果物などの農作物、さらには観葉植物に至るまで多岐にわたっています。
▼仕様▼
製造元; コニカミノルタ
型式: SPAD-502Plus
測定対象: 農産物(主として水稲)の生葉
測定方式: 2波長光学濃度差方式
測定面積: 2mm×3mm
挿入試料厚: 最大1.2mm
挿入試料長: 12mm(ストップ位置 0〜6mm 可変ストッパー付き)
素子: 発光素子:LED(2個) 受光素子:SPD(1個)
表示: 測定値:デジタル3桁表示(小数点以下1位まで)
測定回数: デジタル2桁表示(最大30)
表示範囲: -9.9〜199 SPAD
メモリ機能: 最大30個まで測定値メモリ可、メモリデータの平均値演算可
電源: 単3形乾電池×2本
測定回数: 20,000回以上(新品アルカリ乾電池使用等)
測定可能間隔: 約2秒
測定確度: ±1.0 SPAD以内(常温常湿にて、0.0〜50.0 SPADにおいて)
50.0 SPADを超えると小数点点滅表示
繰り返し性: ±0.3 SPAD以内(0.0〜50.0 SPADにおいて)
再現性: ±0.5 SPAD以内(0.0〜50.0 SPADにおいて)
温度ドリフト: ±0.04 SPAD/℃以内
使用温度範囲: 0〜50℃
保管温度範囲: -20〜55℃
大きさ・重さ: 78(幅)×164(高さ)×49(奥行)mm・225g(電池別)
その他: 警告ブザー、任意補正機能付き
標準付属: ストッパー、ストラップ、電池、ソフトケース、リーディングチェッカー
【メーカーHP】
http://www.konicaminolta.jp/instruments/products/color/chlorophyll/index.html
※注意事項
・本体は防水性能IPX4ですが、水洗いや浸けることはできません。
・製品名、商品名は各社の商標及び商号になります。
・こちらの商品は、代引発送が出来兼ねます。ご入金確認後、約7日前後でお届け致します。
その他ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。
葉緑素計SPAD-502は、農林水産省農蚤園芸局農産課の土壌作物育成診断機器実用化事業(Soil & Plant Analyzer Development , 略称SPAD)において、本事業の実施主体である(財)農産業振興奨励会、農林水産省農業研究センター・農業環境技術研究所および都県試験研究所および都県試験研究機関の各先生方のご指導により、ミノルタが開発した計測器です。
本器は、イネの葉に含まれている葉緑素(クロロフィル)量を、葉をいためることなく簡単に測定できます。得られたデータをもとに、イネの栄養状態を的確に把握し、適切な施肥管理を行うことによって、品質の向上と収量アップが図れます。手のひらに収まる軽量・コンパクト設計ですから、携帯にも便利。従来のように色標を見て数値の判断をする必要がなく、低コストによる育成管理が可能です。
【主な特長】
1.現場での測定を可能にする小型・軽量・防水タイプ
2.トレンドグラフの表示機能を搭載
3.葉を切り取らないので、同一部分の経過観測が可能
葉緑素計は、植物の栄養状態を知る上で必要な、植物の葉に含まれる葉緑素(クロロフィル)量をSPAD値として表す計測器です。植物の葉などに光をあてることによって、サンプル採取なしにその場で瞬時に測定することができ、その用途は稲の葉をはじめ、小麦、トウモロコシ、綿花、各種の野菜や果物などの農作物、さらには観葉植物に至るまで多岐にわたっています。
▼仕様▼
製造元; コニカミノルタ
型式: SPAD-502Plus
測定対象: 農産物(主として水稲)の生葉
測定方式: 2波長光学濃度差方式
測定面積: 2mm×3mm
挿入試料厚: 最大1.2mm
挿入試料長: 12mm(ストップ位置 0〜6mm 可変ストッパー付き)
素子: 発光素子:LED(2個) 受光素子:SPD(1個)
表示: 測定値:デジタル3桁表示(小数点以下1位まで)
測定回数: デジタル2桁表示(最大30)
表示範囲: -9.9〜199 SPAD
メモリ機能: 最大30個まで測定値メモリ可、メモリデータの平均値演算可
電源: 単3形乾電池×2本
測定回数: 20,000回以上(新品アルカリ乾電池使用等)
測定可能間隔: 約2秒
測定確度: ±1.0 SPAD以内(常温常湿にて、0.0〜50.0 SPADにおいて)
50.0 SPADを超えると小数点点滅表示
繰り返し性: ±0.3 SPAD以内(0.0〜50.0 SPADにおいて)
再現性: ±0.5 SPAD以内(0.0〜50.0 SPADにおいて)
温度ドリフト: ±0.04 SPAD/℃以内
使用温度範囲: 0〜50℃
保管温度範囲: -20〜55℃
大きさ・重さ: 78(幅)×164(高さ)×49(奥行)mm・225g(電池別)
その他: 警告ブザー、任意補正機能付き
標準付属: ストッパー、ストラップ、電池、ソフトケース、リーディングチェッカー
【メーカーHP】
http://www.konicaminolta.jp/instruments/products/color/chlorophyll/index.html
※注意事項
・本体は防水性能IPX4ですが、水洗いや浸けることはできません。
・製品名、商品名は各社の商標及び商号になります。
・こちらの商品は、代引発送が出来兼ねます。ご入金確認後、約7日前後でお届け致します。
その他ご質問などございましたら、お気軽にご連絡ください。
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